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業務SaaS🤖 AI主導公開中

firstdesign

設計のためのGit。上流工程ドキュメントを一元管理・承認・AI生成するSaaS

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Emailtest001@ai-creators-hub.com
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⚠️ バックエンドはRender無料プランのため、15分間操作がないと自動停止します。その場合、再起動に15〜30秒かかる場合があります
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// SCREENSHOT — 実際の画面

firstdesign スクリーンショット
https://firstdesign.ai-creators-hub.com/

// VIBE CODING RATIO

💪 自力実装 5%🤖 AI担当 95%
設計・判断・レビュー AI実装

最初に「上流工程のドキュメント管理ツールを作りたい」というテーマを持ち込み、そこからAIと壁打ちしながら要件・設計・実装を進めた。フェーズ計画・技術選定・アーキテクチャもAIとの対話の中で固めていった。動作確認と最終的なリリース判断は自分が行っている。

// BACKGROUND — なぜ作ったか

システム開発の現場では「言った言わない」問題が頻繁に起きる。要件定義書はExcelやWordで管理され、誰がいつ何を変更したか追跡できない。既存ツールは高額でチームで使うには障壁が高い。 以前の業務でローコード開発を行う中で、上流工程のドキュメント管理はほぼなく実装していた経験から、「自分で上流工程をちゃんとやってみたい」というのが最初の動機。そこからAIと壁打ちしながら要件を固め、開発をスタートした。

// WHAT I DID — 何をやったか

16種類のシステム開発ドキュメント(要件定義書・API設計書・テーブル定義書・画面設計書・ER図・シーケンス図など)を一元管理できるWebアプリを構築した。 主な機能:変更履歴の記録・顧客承認フロー・AI連携(OpenAI/Claude/Gemini/Ollama)によるドキュメント生成・マルチテナント・課金プラン・MCP Server(Claude Desktop連携)

// MY DECISIONS — 自分が設計・判断した部分

「上流工程のドキュメントを一元管理するツールを作りたい」という最初のテーマを持ち込んだのは自分。その後の要件定義・設計・技術選定・フェーズ計画はAIと対話しながら一緒に固めていった。動作確認・品質チェック・リリース判断は自分が行っている。

// TECH DETAIL — 技術的な工夫

- **LiteLLM抽象化**:OpenAI/Claude/Gemini/Ollamaを単一インターフェースで切り替え可能 - **ReactFlow**:ER図・クラス図・業務フロー図をドラッグ&ドロップで編集できるビジュアルエディタ - **MCP Server**:Claude DesktopからfirstdesignのデータをAIが直接読み書きできる - **Supabase**:マルチテナント対応・RLSによるテナント間のデータ分離

// SCREENSHOTS

firstdesign screenshot 1
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// RELEASE NOTES

v10.02026-06

ドキュメント内セクション機能・グローバル保存・Ctrl+S・Undo/Redo実装

v9.02026-06

MCP Server実装(Claude Desktop連携・12ツール)

v8.02026-05

マルチテナント・課金プラン・招待URL・ロール管理実装

v7.02026-04

UML図ビジュアルエディタ全種(クラス図・シーケンス図・業務フロー図・画面遷移図)

v6.02026-03

Supabase移行・Render本番デプロイ・GitHub連携・顧客承認フロー

v5.02026-02

AI連携強化・コメント機能

v1.02024-11

テーブル定義書GUI編集・ER図・変更履歴・承認フロー MVP公開

開発開始: 2024-11最終更新: 2026-06