業務SaaS🤖 AI主導公開中
RE-System v2
エンタープライズ級不動産管理SaaS。280+APIエンドポイント・3ポータル統合・マルチテナント対応の本番稼働システム
🔑 テストアカウント
LaravelNext.jsMySQLNginxXserver VPSマルチテナントTypeScript
// SCREENSHOT — 実際の画面
↗ https://resystem.online/
// VIBE CODING RATIO
💪 自力実装 15%🤖 AI担当 85%
■ 設計・判断・レビュー■ AI実装
3ポータル統合(Customer/Super Admin/Tenant Admin)・マルチテナントアーキテクチャ・モジュラー設計方針を自分で決めた。API設計・DB設計のレビュー・フェーズ計画・本番VPS移行の意思決定も自分が担当。動作確認・品質判断は自分が行っている。
// BACKGROUND — なぜ作ったか
不動産業界の管理業務は、物件・契約・顧客・請求が別々のExcelやツールでバラバラに管理されていることが多い。これを一つのSaaSに統合し、複数の不動産会社がマルチテナントで使える形にしたいと考えた。
API 2,000本超という規模になったのは、物件管理・契約管理・顧客管理・課金・パートナー管理・ワークフロービルダーなど、不動産業務のあらゆる領域を1システムに統合したため。
// WHAT I DID — 何をやったか
エンタープライズ級の不動産管理SaaSをLaravel + Next.jsで設計・構築し、Xserver VPSに本番デプロイした。
規模:280+APIエンドポイント・26モジュール・200+ページ・3ポータル統合(Customer Portal・Super Admin・Tenant Admin)。マルチテナント対応(yamada.resystem.onlineのようにテナントごとにサブドメイン分離)。課金システム・パートナーポータル・ワークフロービルダー・間取り図エディタなども実装。
// MY DECISIONS — 自分が設計・判断した部分
「モジュラーアーキテクチャで技術的負債を排除する」という設計方針を自分で決めた。3ポータル統合(顧客・管理者・テナント管理者)の権限設計・マルチテナントのサブドメイン分離方式も自分が設計した。開発環境(localhost)と本番環境(VPS)の2環境構成・Nginxリバースプロキシ・PM2プロセス管理なども自分が判断した。
// TECH DETAIL — 技術的な工夫
- **Laravel 12+ / PHP 8.3**:RESTful API 280+エンドポイント・26モジュール・Laravel Sanctum認証
- **Next.js 15.3.2 / React 19**:3ポータルを単一フロントエンドで統合。App Router・TypeScript完全型安全
- **マルチテナント**:サブドメイン(yamada.resystem.online)でテナント識別・RLSで完全分離
- **Xserver VPS**:Ubuntu 24.04 + Nginx + PM2で本番運用。開発→本番の2環境構成
// RELEASE NOTES
v3.12026-01
Xserver VPS新環境移行完了・本番稼働(resystem.online)
v3.02025-11
パートナーポータル・課金システム・ワークフロービルダー実装
v2.02025-08
マルチテナント対応・3ポータル統合・26モジュール完成
v1.02025-06
物件・契約・顧客管理の基本機能MVP
開発開始: 2025-06最終更新: 2026-01